人探し・行方調査いたします。

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“あの人を探したい!”そのような時はプロの力を信じて下さい。
全国180拠点をイントラネットで結び、独自のデータベースを駆使して
北海道から沖縄まで手掛かりを漏らさず確認し調査に対応します。

会社の後輩の居場所

category 相談事例集

 会社の後輩の事ですが、部署も違って最初は接点がなかったのですが、一緒のサークルになってから仲良くなって、仕事後も飲みに行ったりするようになりました。

 私より10年下で、弟みたいな感じで接していました。
向こうも私を兄貴のようだと慕ってくれました。

ところが、2ヵ月位前に、住んでいるアパートの住人とトラブルがあり、引っ越したいと相談され、お金がないから困っている様子だったので、頼まれもしませんが、少し工面してやったのです。

 引越しも手伝う約束をしており、仕事帰りに飲もうと彼の部署に言ったところ、会社を辞めたと言われました。

 携帯も繋がらず、急なことで、どうしたら良いか混乱しました。

 何かに巻き込まれたのではないかと思いましたが、会社に聞いても正式な手続きを取って辞めたので問題ないと言われました。

 仕事帰りに引っ越す前のアパートへ行ったところ、空き部屋になっていて、隣の人に聞くと1~2週間前に引っ越したと言われました。

 貸したお金の事もありますし、彼の居場所を捜して欲しいのです。

県外で働く息子が失踪

category 相談事例集

 県外に住む息子のことです。

 数年前に家を建てた後、転勤を命じられたのですが、家も建てたばかりで

 もともと他所へ行くのを好まない息子は、会社の命令を断りました。

 そうしたら県内のはずれにある子会社に出向させられました。

 通勤が大変なので、近くにアパートを借りて一人で生活し、休みの日は

 家に帰り、嫁が時々息子の世話をしに出かけていました。

 先日、嫁が息子のアパートへ行き、食事の支度をして来たのですが、

 そのメールを送っても返事が来なく、電話をしても出なかったそうです。

 それから2日後くらいに、アパートへ行って見ると、

 用意した食事がそのままになっており、息子が帰った様子もなかったみたいで

 慌てて私に連絡をよこしました。

 私が会社へ電話をしたところ、先月で辞めたと言われました。

 息子の携帯に電話しても、呼び出し音は鳴るのですが、出ません。

 どこへ行ってしまったのか見当もつかず、嫁と2人で途方に暮れていました。

 離れていたので何を持って行ったのか判りませんが、携帯電話と車はありません。

 手がかりも何も判らないのですが、なんとか早く探してください。

職場で怒られて失踪した青年

category 解決事例

 県外に住む女性からの電話。「息子が会社で上司から怒られ、その後行方不明になった」と。

 翌日、相談に訪れたお母様と職場の社長さん。情報を細かく入手。失踪者は一刻も早く探さねばならない。

 1日、1日と過ぎる中、細かな情報収集に努め調査を重ねた結果、息子さんの居場所を絞った。調査員は、北海道へ飛ぶ。どうしているのか?

 情報を元に地域周辺に顔写真入りのビラを撒くと同時に聞き込みをすすめる。

 調査員も足が棒になりはじめた頃、フェリー埠頭の岸壁で息子さんの車を発見した。車内をうかがうと…居た!即座に母親に連絡を取り北海道へ向かってもらう。

 その間、息子さんの監視。また逃げられては元も子もない。 母親は社長と共にやって来た。 無事、依頼者に引き合わせ一緒に帰ることに…

 翌日、息子さんと母親、社長は飛行機で戻った。残された調査員、息子さんが乗ってきた車と共にフェリーで戻ることに。車で過ごしていたらしく、車内は異臭が…

 しかし、息子さんはお金も使い果たし、一歩遅ければ最悪の事態も考えられた。
見つけられた時、息子さんは「あー助かった…」と。

 調査員もやりがいを感じたひと時であった。

音信不通の父

category 相談事例集

 3年前に父が家を出て行って、今はどこでどうしているのか、生きているのかも判らない状態です。

 家族でも色々探してみましたが見つかりませんでした。

 仕事はタクシーの運転手をしていたのですが、家を出てからはそこも辞めてしまって

 その後は働いているのかも判りません。

 実は、この家の名義が父のものになっていて、手放すにも手放せない状態で困っています。

 生きているかどうかだけでも知りたいのです。

大学生の息子の行方

category 相談事例集

 3年前に離婚して、息子と2人で暮らしていました。

 息子が昨年、県外の大学へ合格したのと同時に、私は交際している女性と

 再婚しようと思っていたら、息子に反対されてしまいました。

 半年ほど様子をみながら、時々息子とは連絡を取っていたのですが、

 その後、勝手に大学の寮を出てしまい、どこへ住んでいるか判らなくなってしまいました。

 大学には通っているようで、単位もきちんと取っているようです。

 最後に連絡を取ってから4ヶ月も過ぎてしまっているのですが、

 息子の居場所だけでも知りたいと思って相談に来ました。



居場所を隠し、人知れず逃げているケース

category 失踪・行方不明者の調査

『相談内容例』

・相談相手になってくれた友人・知人と連絡が取れなくなった。
・夫・妻が勤めに出たまま姿を消した、会社にも行っていない。
・妻が、子供を連れて出て行ってしまった。
・交際相手が突然に音信不通になってしまった。
・金銭を貸していた相手がいなくなった。
・夫・妻の交際相手の居所を知りたい。
・遺産相続のため、居所の判らない血縁者を探したい。
・結婚を前提にお付き合いしていた人がいなくなった。
・息子・娘が家出をした。
・別居中の夫・妻が居場所を教えてくれない。
・詐欺を企てた人物の行方を知りたい。
『ご依頼いただく場合の情報例』
  • 失踪者のお写真
  • 氏名
  • 生年月日
  • 借入金の有無
  • 付き合いのある友人・知人の連絡先
  • お付き合いされている異性
  • 良く行く飲食店、その他店舗
  • ご本人の預金通帳(出金履歴)
  • ご本人のクレジットカード
  • 運転免許証の有無
  • 移動手段(車又はオートバイ)
  • 失踪時に持出した物

勿論、全てが分らなくとも結構です。
わずかな情報からでも探せる可能性は十分あります。まずは当社にご相談下さい。
あなたの大切な人をお探しします。あなたの相手を思う気持ちが最も大切なのです。

対象者が居場所を隠していないが 居場所が分らなくなったケース

category 所在調査

『相談内容例』

・昔の恩師・恩人と連絡を取りたいが以前の住所しか分らない。
・自分は今結婚しているが、昔の彼・彼女は今どうしているのか?
・旅行先で出会ったあの人と会いたい。
・最近知り合った人はどんな人なのだろう。
・疎遠になっている親類・縁者。
・悔やまれる別れ方をした、恋人・友人・知人。
・前の職場・アルバイト先の、先輩・同僚・後輩に連絡を取りたい。
・生き別れになってしまった、親・兄弟に会いたい。
・電話番号は知っているが住所が分らない。
・離婚して会えなくなってしまった子供に会いたい。
・小・中学校時代に仲の良かった友人に連絡を取りたい。
『ご相談をいただく場合の情報例』

* 電話番号(携帯電話番号)
* 氏名
* 生年月日
* 実家の住所
* 過去お住まいになっていた住所
* 4輪自動車又はオートバイの登録ナンバー
* 出身学校
* 在職のお勤め先又は以前のお勤め先  等々

どの位の情報(情報量)ではなく、どの様な情報(情報の質)かが大切です。

プチ家出

category 近年の家出・失踪の状況

近年の家出・失踪の状況について
最 近、「プチ家出」という言葉で、家出を安易に考えるケースも目立っています。親御さんも「そのうち帰ってくるだろう」と高をくくっていると思います。しか し暴走族・暴力団などの組織犯罪や 、麻薬・大麻・脱法ドラッグなど危ない道に引っ張られ犯罪・事件に巻込まれる危険も高く家族に大きな痛手を負わせかねません、
その上、携帯電話の急激な普及により、少年・少女が出会い系サイトにより精神的・身体的な障害を受ける事例も増えている為、手遅れになる前に調査・発見をお勧め致します。

1.短絡的

category 家出・失踪のきっかけ

01.短絡的
小・中・高校生の場合、親に叱られたという理由が多く、親に心配させてやろうという気持ちから、最近良く耳にする「プチ家出」という軽い気持ちで、本人も深刻になっていない。
高校・大学生の場合、勉強や受検の苦しみから逃れる為や、異性関係とうまくいかない為、一時の享楽「もっと遊びたい」「自由になりたい」という理由がある。
中高年の場合、「なにごとにも嫌気がさして」「だれも知らない所に行きたい」「責任を負いたくない」など一時の無責任な感情で、大体は家出した後に後悔している。

2.突発的

category 家出・失踪のきっかけ

02.突発的
事業・職業の場合、経理や営業に多く、監査などが入る情報により、事実が明らかになった時を考え逃亡する。異性関係の場合、会社内外の不貞行為が発覚し、相手の配偶者から問い詰められ、責任も負えない為、家に帰らなくなり、会社にも行けなくなる。
疾病の場合、検診で思わしくない結果であった場合などに、自己判断で重病と思い込み、悲観的になり、自殺の可能性もありうる。残された家族のことを考えず突然に家出をする。

近年の家出・失踪の状況について

category 近年の家出・失踪の状況

 平成16年全国の警察が受理した家出人捜索願の件数は95,989人で、性別では、男性が61,276人で全体の63.8%を占め、成人・少年では成人が74,487人で全体の77.6%を占めています。

 年齢別では「19歳以下」が21,502人で22.4%を占め、次いで「20歳代」、「30歳代」そして「60歳以上」となっています。

 原因・動機では、「家庭関係」が18,968人で19.8%を占め、次いで「事業・職業関係」「疾病関係」そして「異性関係」となっています。しかし、お気付きと思いますが「金銭の貸借」というものがありません。

 しかし、どの項目にも大小様々な金銭が絡んでいることは間違いないでしょう。
平成14年度は102,880人、15年度は101,855人と受理件数だけを見れば減少しているように思われますが、当然、届けがされていないケースもあり、平成16年中に捜索願はなされていないが、所在確認ができた家出人3,685人もいます。約100,000人、1日平均280人の方々が家族や友人に相談も出来ずに消息を絶っています。

※あなたの家族・友人・知人は大丈夫ですか?

 消息を絶っているだけでも心配でならないでしょう!
全国の警察で所在が確認された家出人も当然いらっしゃいます、しかし、捜索願を提出しても、事件性がない限り、警察は家出人捜索になかなか着手出来ないのが現状です。では何故、警察で確認が出来たのか・・・・?それは、警察が動かなければならない状況があったからです。

 「犯罪の被害者・被疑者」「自殺」・・・・!
悲しい限りです。誰かが後1週間・24時間もしかしたら1時間でも早く見つけていれば、被害者にも被疑者にもならずにすんだかもしれません。

3.計画的

category 家出・失踪のきっかけ

03.計画的
異性関係の場合、愛人の所に理由を付けて泊まるようになり、やがて家に帰らなくなり、本人、浮気相手は二人で計画して家出(駆け落ち)をする。新しい土地で新たな生活をしようというつもりであり、離婚の意思は固い。

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